大坪義明
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大坪義明のYahooニュースに物申す

大坪義明がYahooニュースに物申します。幅広いニュースをキャッチ。

大坪義明の「清原容疑者の元恋人、知られざる“別の顔”激白「魔の日曜日しんどい…」」に物申す!

芸能系

大坪義明です!

今日のモノ申すはコチラです!

 

headlines.yahoo.co.jp

覚せい剤所持容疑で逮捕された元プロ野球選手の清原和博容疑者(48)と過去に交際していた作家の生島マリカ氏(44)が14日、テレビ朝日系「サンデー!スクランブル」(日曜後0・0)に出演し、清原容疑者の過去から現在について話した。

 生島氏は昨年12月に出版した自身の半生を振り返った『不死身の花』(新潮社)で、大阪でホステスをしていた22歳のころ、西武で活躍していた清原容疑者と約2年間交際していたとつづっている。

 インタビューで生島氏は、付き合っていた当時の清原容疑者に「打てなかった…」「今日はここで俺がやらなあかんかったのに…」といった弱音を漏らし、悩んでいたスター選手とは別の顔を見たという。その後、別れた2人だが友人関係は続き、生島氏は清原容疑者を遠くから見守り続けていた。

 現役引退後の清原容疑者の様子に「ピリピリした感じはしました。まわりをすごく気にしたりとか…。(以前は)そういうことはなかった」と振り返ると、清原容疑者が常に誰かに後ろ指を指されているような強迫観念に陥り、ストレスを感じていたと話した。

 さらに、モデル、清原亜希(46)との離婚後、「子供さんと離れちゃった時から情緒はもう不安定だった。そういう(薬物使用)疑いというよりは、普通に落ち込んじゃってたから…」と、2人の息子と離れて生活することになった寂しさが大きかったと言い、清原容疑者の足に入っている2頭の龍の入れ墨は「息子だと思って入れた」と聞いたことも話した。

 生島氏は、清原容疑者が息子らと会った後の日曜日の夜には寂しくて死にたがっていたというと、清原容疑者が「魔の日曜日」だと言い表していたことも明かした。この頃から清原容疑者の挙動は不自然だったようで、話している最中にぼーっとしたり、急に息子のことをせきを切って話したかと思えば黙りこんだりしていたという。

 生島が清原容疑者に会ったのは2015年10月が最後だという。 

 

モノ申す!

清原にとって、子どもの存在はかなり大きかったのはもう

十分わかりました。しかしいつまでも、子どもが子どもがと言っていては

そのお子さん達も責任を感じてしまうと思います。

そもそも本当に子どものことを思うのであれば薬なんかに負けてはダメだと思う。

ただの弱い人間だ。カッコ悪い。